SANNETセキュリティ Webフィルタリングサービス
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有害サイトから子供たちを守る Webフィルタリングサービス

 → WebフィルタリングサービスのIE8対応状況について

学校授業への導入などで、子供たちがご家庭でインターネットを使う機会は年々増えています。「どんなサイトを見ているのか心配」「インターネットを通じて危険なことにまきこまれないか不安」など、対策の必要性を感じておられるご家族も多いのではないでしょうか。
Webフィルタリングサービスは、「こんなジャンルのサイトは見せたくない」というインターネット上のページを閲覧できないようにし、ご家庭のポリシーにあったインターネット利用をお手伝いします。
i-フィルター Active Edition
「Webフィルタリングサービス」は、デジタルアーツ株式会社が提供する「i-フィルター Active Edition」によるサービスです。
日本PTA全国協議会推奨商品
Point1:家族ごとに選択できるフィルタリングカテゴリ
アダルト情報、カルト、暴力、ショッピングなど、32のカテゴリから選択するだけで、閲覧を規制。子どもたちの年齢や、ご家庭の事情に合わせて設定してください。 また、子どもたちの学年に合わせて、ボタンひとつで設定する簡単設定機能もご用意。ご家族でパソコンを共用している場合は、それぞれに応じたフィルタリング設定も可能です。
Point2:規制データベースのカスタマイズOK
初期設定で用意されたブラックリスト(閲覧を禁止するURLのリスト)のほかに、お客さま側で「見せたくないリスト」の追加、除外リスト(見てもいいURL)の追加ができます。
ご家庭のポリシーを反映させたフィルタリングが可能です。
これは見てもいいと思うページを常に見られるようにしておく
このカテゴリは見せたくないけど、このページだけは特別。という場合にご活用ください。指定したページがブラックリストに入っていても見ることができます。
このページだけ見せたい、というページを限定指定できる
まだまだ自由にネットサーフィンは早い、という場合や、決められたページだけを見せたい場合に、各自で「限定で見られるページ」のリストが作れます。
Point3:使用時間の設定やログ表示など管理機能も充実
インターネットが利用できる時間を規制したり、どんなページを見ていたかを後から確認することができます。
インターネットを使える時間を制限する
時間割設定で、夜10時以降はインターネット禁止、などの設定ができます。
どんなカテゴリのサイトを見ていたのか確認できる
インターネットを自由に使っている間、子どもたちがどんなカテゴリのサイトを見ていたのか心配な場合、最近の閲覧履歴と閲覧をブロックした状況を確認できます。